危険物 乙4 第6回 危険物に関する法令 問13(全15問)
製造所等の警報設備について、次のうち誤っているものはどれか。
誤り(これが正解)。警報設備は、自動火災報知設備、消防機関に報知ができる電話、非常ベル装置、拡声装置及び警鐘に区分される。
正しい。危規則第37条第2号のとおりである。
正しい。危規則第37条第4号・第5号のとおりである。
正しい。危政令第21条のとおりである。
正しい。危規則第37条第3号のとおりである。
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論点
危険物 乙4 » 危険物に関する法令 » 消火設備・警報設備(所要単位・区分)
正解
1
解説
指定数量の倍数が10以上の製造所等(総務省令で定めるもの)には警報設備を設置する。警報設備には、自動火災報知設備、消防機関に報知ができる電話、非常ベル装置、拡声装置、警鐘の5つがある。