販売士2級 第6回 ストアオペレーション 問16(全20問)
LSPの前提となる作業の標準化は、店舗の業務を抽出し、それを作業レベルに分解したうえで、必要に応じて【 】レベルまで細かくする、という手順で進める。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
販売士2級 » ストアオペレーション » LSPの利用分野
正解
2
解説
作業を細かく分けて標準化すると、作業ごとに必要な時間を測定でき、売上や客数に応じた人時の計算が可能になる。
ほかの選択肢
部門・店舗・商品は、作業を細分化していく単位として示されているものではない。