販売士2級 第4回 小売業の類型 問14(全20問)
商業統計の業態分類で総合スーパーとされるのは、衣・食・住にわたる商品を扱い、そのいずれも販売額の10%以上【 】%未満で、従業者が50人以上の事業所である。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
販売士2級 » 小売業の類型 » 概要
正解
2
解説
総合スーパーは、衣・食・住のどの分野も販売額の10%以上70%未満の範囲にあり、特定の分野に偏らない総合的な品ぞろえをもつ。
ほかの選択肢
50%・90%・30%は、総合スーパーの業態分類で用いられる上限の値ではない。