消防設備士 乙4 第6回 消防用設備等の構造・機能・整備(15問)
問題を押すと、1問ずつ答え合わせしながら読めます。続けて解くなら「まとめて解く」から。
| 科目 | 法令 | 電気の基礎 | 構造・機能・整備 |
|---|---|
| 回 | 第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 | 第5回 | 第6回 |
- 問1受信機の種類火災の発生を、防火対象物の関係者ではなく消防機関に報知する受信機はどれか。
- 問2受信機の火災表示とガス漏れ表示受信機の地区音響停止スイッチについて、次のうち正しいものはどれか。
- 問3予備電源・非常電源の点検自動試験機能を有する自動火災報知設備の予備電源・非常電源の点検について、次のうち誤っているものはどれか。
- 問4受信機の点検(スイッチ・ヒューズ・継電器・通話装置など)受信機の附属装置・接地の機器点検について、次のうち誤っているものはどれか。
- 問5火災表示の点検(蓄積式・二信号式)蓄積時間が20秒に設定された蓄積式受信機の火災表示の機器点検で、蓄積の測定時間が何秒以内であれば正常と判定するか。
- 問6回路導通の点検受信機の導通試験装置について、次のうち正しいものはどれか。
- 問7熱感知器(スポット型)の作動試験と非再用型の抜き取りある警戒区域に、定温式スポット型感知器(非再用型)が120個設置されている。機器点検で抜き取る感知器の数として正しいものはどれか…
- 問8空気管式の火災作動試験と作動継続試験差動式分布型感知器(空気管式)の火災作動試験で、作動しなかった場合や、測定した時間が前回の点検時の測定値と大幅に異なる場合に行う…
- 問9熱電対式・熱半導体式・感知線型の試験差動式分布型感知器(熱半導体式)で、感熱部の取付け面の高さが6mのものの作動試験の方法として、点検要領で認められているものはどれ…
- 問10光電式・イオン化式・炎感知器の構造感知器の構造について、次のうち正しいものはどれか。
- 問11G型・GP型・GR型受信機とガス漏れ表示G型・GP型・GR型受信機について、次のうち誤っているものはどれか。
- 問12差動式スポット型感知器の感度差動式スポット型感知器(一種)の感度の試験について、次のうち正しいものはどれか。
- 問13定温式感知器の公称作動温度と感度公称作動温度100度の定温式スポット型感知器の作動試験に用いる垂直気流の温度として、規格省令に定められているものはどれか。
- 問14煙感知器の蓄積時間と感度光電式スポット型感知器(二種)の不作動試験に用いる煙の濃度(1m当たりの減光率)として正しいものはどれか。
- 問15感知器の構造(虫の侵入防止・空気管・傾斜)感知器の構造及び機能について、次のうち誤っているものはどれか。