販売士3級 第5回 小売業の類型 問19(全20問)
統計上の業態分類では、訪問販売、通信・カタログ販売、インターネット販売、【 】の合計が販売額の100%を占める事業所を、無店舗販売としている。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
販売士3級 » 小売業の類型 » 自動販売機による販売
正解
2
解説
業態分類表の「無店舗販売」は、訪問販売・通信カタログ販売・インターネット販売・自動販売機による販売で販売額のすべてを占める事業所である。自動販売機による販売は無店舗販売の一つである。
ほかの選択肢
催事販売・店頭販売・外商は、店舗をもつ小売業が行う販売形態で、業態分類の無店舗販売の構成要素ではない。